結婚披露宴・二次会パーティーで
お二人のプロフィールを楽しくご紹介する
ペーパーアイテムの決定版です。
普通じゃ満足できないあなたのために
真心込めて「オリジナル新聞」をお作りします。
デザインを選ぶ
A3スポーツ新聞風タイプ
   ・スタンダード
   ・スタイリッシュ
   ・ポップ&プリティ
   
・4コマ漫画入り
   ・片面(席次表掲載可)


B4スポーツ新聞風タイプ
   ・スタンダード
   ・ホットスパイス
   ・ポップ&プリティ

A3英字新聞風タイプ
   ・レッドバージョン
   ・グリーンバージョン
   ・片面(席次表掲載可)


週刊誌風タイプ
   ・スタンダード
   ・席次表メイン

漫画「ハッピーマガジン」
   <人気沸騰中!>


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〒590-0960
大阪府堺市少林寺町西
1-2-26
日新ビル2F

TEL&FAX. 072-238-2262
master@plus1-press.net


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<< ブライダル新聞の魅力をあなたに… >>

オリジナルウェディングのペーパーアイテムとして
人気のブライダル新聞。
あなたらしい思い出作りをお手伝いいたします。

ブライダル新聞ってなんだろう?

ブライダル新聞は、
一口で言えば「お二人のプロフィール紹介紙」です。

でも、そこにはお二人が歩んできた軌跡が…
運命の出会いが…
つらい事も楽しい事も悲しい事も
今日に至る二人をスクープした新聞なんです。

ありきたりの披露宴やパーティーの演出にはない
「楽しさ」・「温かみ」・「リアリティ」
が満載です。

あなたらしく、あなただけの新聞をお作りし
ゲストをおもてなしできるのが
私たちプロの使命です。

こんなカップルにオススメなんです♪

▼ ありきたりはイヤ! ▼

披露宴の進行表や印刷物を見た瞬間に
「これだったら、他の人と同じやん・・・」(大阪弁)
と感じたら、ブライダル新聞がオススメです。
ありきたりの中に、ピリ辛のアクセントがつきます。
何と言っても、お二人の出会いから結婚までを
赤裸々に取材されたかのような記事が大好評です。
ゲストの皆様にもあなた達の事が楽しく分ってもらえますよ♪

▼ 手作り感を大切にしたいなぁ… ▼

そうです!「Happy Times」は手作り感も大切にしてます。
デザインパターンこそ決めて頂きますが、
タイトルや大見出し・小見出し・キャッチコピーは
お二人の取材シートを元にライターがピックアップ!
写真を元に全体の色のトーンも調整します。
あなたの手作り志向をお手伝いするのが
私たちプロの使命です。

▼ 費用は安く、品質は高く! ▼

だったら「Happy Times」ですね。
両面フルカラー印刷でこの価格はお得です。
だからと言って、品質は低くありません。
印刷機も最新設備を導入しております。
お二人にとっては一生に一度の思い出ですから、
常に全力投球でお応えしております。

しかも、席次表やメニューまで入るデザインもラインナップし、
お客様のニーズに幅広くお応えしております。
もちろん、席次表が入るから追加料金…なんて頂きません。

どんな場面で、どうやって配ればいいのかな?

▼ 披露宴の受付で ▼

一番ピッタリくるのがこのタイミングです。
披露宴の開宴時間まで持て余しがちな中途半端な時間。
「Happy Times」があれば、披露宴までに
お二人の事が予習できて、話も盛り上がります。
退屈な時間が、一変して楽しい時間に!

席次表を掲載すれば、もっと充実ですよね。



▼ お色直しの時間に号外新聞が… ▼

お二人がお色直しに立つ時間も
妙に退屈な時間になってしまいます。
そんな時に友達に手伝ってもらって
突然の「号外新聞」!

停滞気味の雰囲気を一気に盛り上げ
新聞をネタに会話も盛り上がります。

余興の内容や二次会に連動した記事を載せるのも
効果的で面白いです!



▼ 二次会でも大盛り上がり ▼

お二人のプロフィール紹介が省略されがちな二次会
「Happy Times」があれば大丈夫です。
受付で配って、開宴までに予習OKです。
ビンゴゲームやプレゼント企画と連動した記事内容に
すれば大盛り上がりですね。



▼ 遠方のご親戚や友人へ ▼

報告ハガキでも悪くはありませんが、
ちょっと物足りなくありません?
「Happy Times」なら真心もこもっていて、
きっと楽しく読んで頂けます。
内祝いのお返しなんかに同封しても喜ばれてます。

「Happy Times」はオリジナルを追求してます!
スポーツ新聞はスポーツ新聞でも
「ここのはちょっとオシャレやね〜」(大阪弁)
「こんなん見たことないでぇ〜」(大阪弁)
と言ってもらえることが目標です。

まるっきりのマネデザインでは
本当の思い出にはならないような気がしてます。

新聞っぽいけど、それ以上の楽しさや温かみがある。
そんな新聞制作を行っています。

「Happy Times」を宜しくお願いします!